ワインを飲みながら・・・
汗びっしょり。
すっきりしたぁ~!!
軽く夕食。
今から、久しぶりにワイン少々
ワインは、1200円の「マドンナ」
白で安いけど飲みやすくて結構好きなんだなぁ・・・
あてに、スーパーで、安売りで買った生ハムとメロン
ちょっと、贅沢な時間・・・
世間では「ドンペリ」だの、「ドンペリピンク」「ボジョレー」など騒がれますが・・・・
前の職場で、ワインの勉強したけど「高いものがいいのじゃなく、自分が好きなものが一番」と教えられたの覚えています。
そうだと思います。
しかし、やっぱりいろんなものを試してみるのも大事。
今日は、下のリンクから買ってみました・・・
届くのが楽しみ・・・
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ネットで簡単!年賀状作り
お世話になっている方々に新年のメッセージを!カンタンお手軽なオリジナルの年賀状作り.(続きを読む)
年賀状のタブー
年賀状のタブーそろそろ年賀状作りに取り掛かる時期ですね。毎年書いているので、ある程度分かっているつもりですが、年賀状で使ってはいけない文字やタブーについて他にも注意する点が何かあれば教えてください。① 「去年」を使ってはいけない。「去年」は「去」が死を連想させる言葉(おめでたい時には避けるべき言葉)。なので、どうしても使いたい時は、昨年・旧年を使う。② 縁起の悪い忌み言葉を使ってはいけない。枯れる、衰える、破れる、失う、倒れる、滅びる、絶える、別れなどなど③ 目上の人に「賀正」「迎春」「賀春」「頌春」を使ってはいけない。正月を祝う言葉の賀詞。その中で2文字のものは略語になる。「賀正」を例にとると「新年を祝う」を簡略化したものだから。目上の人へ使うなら賀詞の基本は「謹賀新年」「恭賀新年」「敬頌新禧」などの4文字からなるもので、「謹(謹んで。相手を尊ぶ)」「恭(うやうやしく。礼儀正しく丁寧)」「敬(尊んで礼をつくす)」「頌(ほめたたえる)」といった相手の方への敬意と丁寧な気持ちを表す語が入ることで、礼儀にかなった挨拶の敬語となる。 ④ 「新年、あけましておめでとうございます」はダメ。「新年」と「あけまして」は意味が重複してしまうから。⑤ 「平成20年 1月 元旦」はダメ。これも重複。元旦には「1月1日の朝」という意味があるから。正しくは「平成20年 元旦」と使う。(続きを読む)
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